#146 試験最終日

こんばんは

先ほどは暫定の記事で申し訳ありませんでした

 

さて、今日は試験の最終日ということで。今日の試験は午後からなので、ちょっとゆっくりできました。よかった

今日の科目は力学と線形代数です。昨日まで線形代数が先に試験だと思い込んでいました

逆だと気がついたのは今日の午後です。ギリギリアウトですね、これ

 

10時半頃に大学に到着

ふと、試験会場の教室を覗くと、人っ子一人いませんでした

さすがにね、2時間半も前から会場にいたらそれはそれで怖いっす

図書館に寄ったり生協書店に寄ったりして時間を潰し、友人に会ったので一緒に生協食堂で時間を潰したりしていました

その後、時間も時間になったので試験会場の教室へ移動。2時間前とは大違いで、既に大半の学生が室内にいました

いなかったらそれはそれで来年頑張ってくださいっす

最初の試験は力学。…まあまあいいんじゃない?

友人と比べるとひどい出来だけれども、単位はくるんじゃないかな?説はある

次の試験が、やっと今学期最後の試験、線形代数。やれる問題から手をつけていったところ、大問9つのうち後半5つに答えるという結果に終わりました

半分は埋めた。解答があっていることを願う

以上で期末試験は終了!!終わった!!

さあ、夏休みだ!!

というわけで試験終わりの打ち上げに参加してきました

 

僕含め友人と4人で大学から渋谷までウォーキング

電車賃節約だったり、腹ごなしだったり、息抜きだったりと目的はさまざま

「6時45分頃にマーク下に集合」という計画だったものの、渋谷駅に到着したのは5時半前。1時間もあります

時間つぶしは、友人の発案の元みんなでbookoffに行くことになりました

昼間に歩く分にはそこまで怖くない渋谷センター街を通ります。ここ、夜だと酒乱が多いんで結構怖かったりする…

というわけでbookoffに到着

ここで運良くいい本を見つけた。原価1500円ほどの本を200円で購入

オォ、お得!!

その後、時間になったのでマーク下へ移動

今回の打ち上げに参加するのは10人だったのですが、全員が揃ったのでお店へ

途中で迷子になりかけながらも無事にお店に到着。飲み放題コースで打ち上げスタート!!

といっても僕はお酒を飲めないのでウーロン茶を数杯飲んでいました

周囲はお酒が入っているのでそれに乗っかって。酒は入っていなくても酔っ払いのようなテンションでいきます

喧嘩騒動のない酔っ払いのテンションは大好きなんです、僕

こういうところって、ライスがコースに含まれていないんですね。で、注文することにしました。ライスが届きます

1杯の量が少ないけれどもまあいいでしょう。食べる。白米だけで食べたらそこそこ驚かれました。おいしいじゃん

その後、やはり物足りなかったのでライスを追加

で、食べる。驚かれながらも食べる

この時の話題は「次の元号を考えてみようぜ」旨のことだったかな?そこそこ盛り上がりましたよ

ちなみに予想として上がったのは

・「恒」「久」「承」「康」のどれかが入りそう

・ローマ字表記の頭文字はKっぽい

が覚えている範囲でのことです

この後、衝撃の事実を知りました

ライス1杯300円ほどするということで。コース料金+600円。これは財布が泣くぞ…

 

3時間コースだったので10時に店を追い出されまして

一部の友人と、2次会のラーメン屋へ

僕は醤油ラーメン派なのですが、この店はとんこつラーメンで初体験なわけです

いざ実食してみるとこれは美味しい!!

とんこつラーメンに目覚めた 

ところで、ここのお店。システムが変わっているのは置いておくにしてもトイレも一風変わっていました 

f:id:Ma316:20160802031407j:imageホルダー

写真中には9個しか見えないですけれども、実際は12個ありました

千手観音も想定済みかよ

ラーメンがあまりにも美味しかったので替え玉も注文

その結果、今日の「炭水化物出費」が1600円近くになるという結果に。今月は厳しい…

といっても半月は帰省するので食費は問題ないはず

(この店に居る時にさっきの記事を書いたわけです)

その後、店を出たのが11時過ぎのことでした

上京して4ヶ月弱の事を色々思い返して、最初にこのクラスの友人に出会った「プレオリ」で

集合写真を撮った場所に行ってみたくなりました

というわけでそこに移動して写真を撮りました

f:id:Ma316:20170204104533j:plain

その後、帰宅

風呂に入ったり一旦寝落ちしたりして今に至ります

 

明日からはいよいよ夏休み、じゃ!!

明後日くらいには久しぶりに実家に帰ります!!

地元の友人に会います!!楽しみ!!

 

それじゃ、また次の機会に