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#322 試験2日目

日記

こんばんは

 

今日も期末試験でした。ヒョエ〜〜…

というわけでその様子をどうぞ

 

これは昨晩の話

更新を終えた後は英語の勉強をしようと思ったのですが、ちょうど良いタイミングで炊飯器からお呼びが掛かったのでした

これを食べてちょっと長めの休憩をして、英語の文章を読み始めたのが日付変わって1時過ぎ。休憩しすぎた

僕「おっと、これはさすがに間に合わないぞ…?」

とりあえず読めるところまで読み進めて、3時ちょっと前にキリがついたので就寝

 

今日の起床は7時半でした

僕「眠い。ただただ眠い」

しかしここでやっておかないと試験が冗談抜きで爆死してしまいます。急いでやらねば

ただ残念なことに寝不足がたたって目が充血、視界もボヤけてしまう始末…

というわけで目に負担をかけないように牛の歩みで英文を読み進めて、まあまあキリがよくなった頃に時計を見ると9時半。いい感じの時間なので大学へ向かうことにしました

試験会場の教室へ。実はこの時点で8割しか読み終えていなかったのですが、解答はマークシート形式なんです。運次第で埋められると考えるとちょっと気は楽です

友「どれくらい読んだ?」

僕「全然。まあ、ロト6っしょ」

そんな感覚で試験に臨みました

問題文「〜〜〜?」

僕「日本語で書いてくれ」

読めませんでした。母語である日本語でも不自由があるというのにまして英語なんて…

そんな英語の単位はおそらく永眠でしょう。サヨナラ単位

午後の試験。実は今日の日程は昼食をはさみはするものの3連続で試験なんですよねツライ

そんなわけで午後最初の、つまり今日の真ん中の試験は選択科目としての「アルゴリズム

事前の勉強は本当に全く一切やっておりません。手を抜きました。ヤバイやつ

とりあえず昼休憩の間に教科書を読みまくりました。いざ試験開始

問題文「〜〜」

僕「おぉ…!!読める!!読めるぞ!!」

問題文が日本語で書いてあるので読むことができました。文字式が書いてあるところは知らん

問題文「〜〜〜(以上)」

僕「最後まで読めてしまった」

教科書を読んだ意味はなかったです。出題がなかった

んで紙をめくるプログラミングを終えて試験終了

友「どだった?」

僕「今すぐdeleteキーを連打して履修登録を抹消したい」

とはいえ、今回の期末試験で今まで受けてきた奴らよりは出来がいいように感じます。一安心

最後、微分積分。こいつには夏休み前の試験で泣かされました

受験した全員が全員口を揃えて「終わった…」と言っていた記憶があります

〜〜回想録〜〜

友「死んだ…」

友2「死んだ…」

友3「サヨナラ単位…」

僕「おっぱい揉みたい…」

〜〜回想録ここまで〜〜

しかし!!同じ失敗は繰り返しません!!

今回はこの科目の試験に備えて2週間前からノートを読み返していたのです!!素晴らしい!!

友「今回の意気込みは?」

僕「おっぱいよりもやっp(都合により削除)

ちなみにこの2週間というのはちょうど国技館での清掃バイトの期間とかち合います。裸体を見続けてきた身としてはやはり男のおっぱいをね、その…

試験開始

問題文「〜〜〜」

僕「お手上げ」

即座に諦めました。この後はマイペースに時間を潰して試験終了

友「んで、今回の感想は?」

僕「体を積分して4次元に逃げたい」

未来の技術でなんとかしてください、お待ちしております

 

試験が終わって。ちょっとばかり部室へ寄り道をしました

役職の引き継ぎの資料を受け取って、ちょっとばかり友人と駄弁って。で帰宅の方向へ…

とはならず。

そこから足は生協書店へと向かいました。というのも、明日の試験科目の1つに「電磁気学」があるのですが、その教科書を買いに来たのです

試験は、明日です

友「別に今日買わなくても良くない?」

僕「な、なるほど!!確かにそうだ!!」

結局買いませんでした。書店の外へ

改めて考えてみると、今回の試験期間で一番の峠だったのが今日なんですよね。特に微積分をなんだかんだで終えてしまったので心が凪いでいました

僕「今なら何があっても菩薩の心で許せる気がする!!世界は明るい!!」

〜〜2分後(午後7時過ぎ)〜〜

目の前をバカップルがいちゃつきながらトロトロと歩いておりました

僕「おい前のバカップルよ道を開けろ公衆の面前でいちゃつくな試験期間の俺に見せつけるな」

菩薩の心とは何だったのでしょう?

 

んで阿修羅の心を抱えたまま帰宅。今に至ります

 

明日は最終日!!本当は金曜日まで試験らしいのですが、僕が受ける試験は明日で最後なので明日で最終日です。俺ルールです、俺ルール

電磁気がなぁ…特に心配なんだよなぁ…

やれるだけやる!!と意気込んでもこれは「名前を書く」でせいぜい関の山な感じがするんだよなぁ…

今から頑張ります

 

それじゃ、また次の機会に