#477 水曜に寝坊しないようになりたい

こんばんは

 

今日は水曜日、ということで。ひっさびさに時間いっぱいヘブライ語に出席してやろうと思っていました。思っていたのです

僕「9時半じゃん、間に合うじゃん。これは勝ちだわ」

9時半に起きました、余裕だろうと思いました。思っていたのです

僕「…雨降ってんじゃん。」

一気に外へ出る気力が削がれました。わたしまけましたわ

僕「もう無理…、帰りたい…」

しかしまだ家にいます。どこに帰るんでしょうか、母胎でしょうか?

結局2限が始まる10分前に家を出ました。雨止まず…

?「あ、おはようございます」

僕「あぁ、おはようございます」

大家さんに声をかけられました。4ヶ月くらい会わなかったと思ったら2日連続で声をかけられるとは思いませんでした

大家「実は来月リフォームするんです」

僕「は、はい」

大家「で、そこの屋根のところ(駐輪場として使っているところ)を業者の方が使いたいそうで」

僕「はい」

大家「君の家の前のスペースが空いてるから、そこを一時的に駐輪場として使ってもいいかしら?」

僕「あ、それは構いませんよ」

大きな話かと思ったらそうでもなかったです。これで工事期間中は立ち入り禁止なんて言われたらどうしようかと思いました。

その場合は書くことが増えて楽しそうですね(白目)

何はともあれ大学へ。結局10分ほど遅刻して教室へinしました

火曜2限に間に合うようになった代わり水曜2限に間に合う能力を失ったようです。無念…

今日のヘブライ語は前回の続きっぽいです、多分

話を聞いていると

教員「〜〜〜「バベル」という言葉が〜〜〜」

僕「…バベル!!」

先週の自分の予想が当たりました。なんか嬉しい

 

授業が終わって

今日の授業はヘブライ語だけなので、あとは完璧にフリータイムデス!!ひゃっほい!!

というわけで部室へ行きました。演奏会が終わって以来初めての部室です

…違うな?昨日行ったわ

で、今日は何をしに行ったかというと、弦楽器をいじくりまわしに行ったわけでございます

演奏会で僕がいた方のコンフントの名前が「一途」なのですが、「自分の専門の楽器に一途」ということが由来なのですね

友「演奏会終わってさっそく浮気してんじゃん」

僕「え?何を?」

友「いや、なんでもない」

僕「うす」

一途会の浮気者になりました。えへへ

12時半くらいから2時間くらいチャランゴとギターを練習したのですが、その結果
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指の先の皮がめくれてきました。進歩を感じます

聞けば、ここまでくれば指の先っぽが硬くなってくるそうで。期待期〜〜待

3時前に部室を抜けて昼飯

今日は新しい料理を目にしました

僕「お、豚肉のウスターソース炒めか、美味しそう」


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それはさておきアイスです。おいしかったです

僕のすぐ近くに座っていた人がとんでもなく物音を立てながら食べる人でして

僕(無心に食べる音)

?クッチャクッチャクッチャクッチャクチャクチャペチャペチャ…

僕「……」

?クッチャクッチャクチャクッチャクチャックチャ

気が散ってしまいました。もうちょっと静かに食ってくれぃ…

若干ブチ切れそうになりましたが抑えました

 

その後、帰宅してバイトへ向かって再び帰宅

晩飯にスイカを食べながらゴロゴロしています

 

明日は1限!!

遅刻せずに行きたいな!!多分無理

 

それじゃ、また次の機会に