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#275 ガイダンスでございんす

こんばんは

 

実は現時点(執筆開始時点)大学にいます

というのも進学に向けたガイダンスというものがありましてそれ関係で遅くまで居残っっております

 

さあ、今日は金曜日ですね、9時半に起きました。土曜日と勘違いして二度寝しかけたところ、ギリギリで金曜日だということに気が付きました

空腹で倒れそうですが、2限目の講義がありますので急いで出なければなりません。今日の2限目の講義では小テストが予定されていまして。受けるためには早めに大学へ着いておく必要があるのです。また朝食を食えないぜ

僕「…シャワー浴びるか」

遅刻確定しました、ありがとうございます

 

なんとか頑張って大学まで駆け抜けたところ、今までの最短時間を更新する早さで大学に到着することができました。ひとえに信号のおかげです、ありがとうございます

んで教室に。2限が始まる2分前には席を確保できました

僕「セーフ?!」

友「うん、まだセーフ」

僕「よかった〜〜」

教諭「では今日の講義を始めます。今日は…」

僕「…」

友「…」

僕「…小テストは?」

友「ないんじゃね?」

小テスト、ないっぽいです。急いで大学に来た意味さ…

 

んで講義が終わって昼飯。最近はカップ焼きそばにはまっています

僕「カップ焼きそばって、かやくを麺の下に入れてからお湯を注ぐと、湯きりの時に穴を塞がなくて楽なんだよ」

友「へぇ〜〜、知らなかった」

僕「これお得情報だとおm…しまった」

豆知識を披露した直後、お湯を注ぐ前にソースをかけるという失態を犯し、落ち込みながら味の薄い焼きそばを食べました。ショック

それでもソースを何とか混ぜて食べようと思いまして

僕「…ナンテコッタ」


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割り箸、折れました。ショック

僕「…手でいく?」

友「やめとけ」

無事だった方の割り箸を真っ二つに折って対処しました

午後の講義にて。友人とLineでトーク

友2「今日って出席とる?」

僕「わからん、今のところは取ってないよ」

友2「もしとりそうだったら代返頼んでいい?」

僕「おっけー任された」

友2「ありがとうアイシテル」

愛されました。愛は大切ですもんね

僕「クリスマス空いてるからいつでも申請待ってます」

友2「ごめん、その日俺バイトだわ」

振られました。バイトちゃん(♀)メェ、許さんぞ…。俺のところにも来いよ

 

そのあと一旦帰宅しました。というのも明日必着の書類をポストに届ける必要があったのです

僕「明日までに届くにはどうすればいいんだ?」

ネットで調べました

ネット「前日の17時までにはポストに投函ください」

時計「17時2分」

アウトです、残念。まあこの時点で必要事項を記入していなかったんですけれどもね

その後書き上げて書類を持ち郵便局へ。速達チャレンジをすることにしました。お金は余計に掛かってしまいましたが、なんとか出すことができたので安心です

その足で大学へ再び舞い戻り、ガイダン

今日は、現時点でまだ迷っている2つの学部(AとB)のガイダンスが同日にあるということで…

1日1学部までにしてほしいもんですよね、全く…

とりあえず両方の学部の資料だけもらって、まずは学部Aのガイダンスへ

着席した瞬間にBの方の資料を読み漁りました。天邪鬼です

んで時間もそこそこになったので中座して、Bの方のガイダンスへ向かいましたが、部屋に入った途端

MC「今日のガイダンスは以上になります。お疲れさまでした」

というアナウンスが聞こえてきまして。ここからAに戻るのもなぁと思ったので部室へ向かいました

 

で、今に至ります。多分まだガイダンス中です。良くない

昨日に引き続いてギターの練習を一人でやろうと思ったのですが、ものの5分で見事に飽きまして。鬼教官のいないうちにサボれるだけサボろうってことで漫画を読んでいます

今の所、Death Noteは物語の後半戦に突入したっぽいです。今年度中に読みきれるかな?

 

今日は帰ったら父親が家に泊まりにきます。ある程度でいいから部屋を掃除しなければ…

 

それじゃ、また次の機会に